-
変数を並べ替えたい!
作成した変数の数値(項目)を簡単に並べ替えできるようにしてほしいです。 画像のような変数では、新しい年度の数値を足すと、最新年が下部に表示されてしまいます。 最新年度をトップ表示するためには、既存の数値を全て削除した後、再度設定する必要があります。 「利用可能数値」をドラッグアンドドロップ等で並べ替えできるようなると嬉しいです。
-
「変数」の項目を後から追加・変更したとき、カードやダッシュボードに反映されない
変数の項目をあとから追加・変更したとき、
それがカードやダッシュボードに反映されません。 解決方法としては、改めてカードやダッシュボード保存をしなおす必要があります。 各カードは、 1. Analyzer を開く 2. 変数の編集画面を開いて保存 3. カードを保存、 という手順を踏むことで変更が反映がされます。 ダッシュボードは、 1. 変数のコントロールを外す 2. 再度変数をコントロールとしてダッシュボードに置く 3. ダッシュボードを保存 という手順で反映がされます。…
-
Beastmode でユーザ―情報を取得したい
Beastmode に、 いま接続しているユーザの情報を取得できる関数を追加いただけないでしょうか。 例えば、以下のようなことができます。 ・ユーザ名の取得 →「○○さん」によに、その人に向けた投げかけができる。 ・部署の取得 →その部門にあわせたデフォルト表示ができる。 ・ロケール、タイムゾーン、ロケーション → 言語・時刻・場所にあわせたデフォルト表示ができる。 ご検討よろしくお願いします。
-
Beastmode で FORMAT 関数を使えるようにしてほしい
CONCAT 関数を使って文字列と数値を組み合わせて表示する場合、 3桁ごとのカンマ区切りや、%表示の有効桁数指定は、自分で加工する必要があります。 例えば、 「本日 105,000 増加(前日比 +1.15%増加)」 と表示しようとすると、かなり複雑な Beastmode の記述になります。 特に、3桁ごとのカンマ区切りは難しく、FORMAT関数かあると便利です。 もしくは、Domo が Analyzer で提供しているフォーマット設定ができる関数だともっと良いかもしれません。 例えば、105,000 → 「105K」「10.5万」のような省略表示を Beastmode で指定できると素晴らしいです。
-
Magic ETL の HOUR() 関数で 24 時間を超える経過時間(例:170:15)を扱えるようにしてほしい
【概要】 現在、Magic ETL のHour() 関数は 「170:15」 のような「累積時間(170時間15分)」形式の文字列を扱おうとすると、「文字列をタイムスタンプに変換できません」というエラーになります。 しかし、同じ値を Beast Mode でHour(170:15)とすると、正しく 170 が返されます。 【 改善してほしい点】 BeastModeとMagic ETL のHour()関数の挙動の統一をお願いしたいです。 Beast Mode と Magic ETL の間で挙動が統一されることで、長時間(24時間超)の勤務時間、稼働時間、作業ログなどを扱う処理を構築する際ににスムーズになります。…
-
Magic ETL の HOUR() 関数で 24 時間を超える経過時間(例:170:15)を扱えるようにしてほしい
【概要】 現在、Magic ETL のHour() 関数は 「170:15」 のような「累積時間(170時間15分)」形式の文字列を扱おうとすると、「文字列をタイムスタンプに変換できません」というエラーになります。 しかし、同じ値を Beast Mode でHour(170:15)とすると、正しく 170 が返されます。 【 改善してほしい点】 BeastModeとMagic ETL のHour()関数の挙動の統一をお願いしたいです。 Beast Mode と Magic ETL の間で挙動が統一されることで、長時間(24時間超)の勤務時間、稼働時間、作業ログなどを扱う処理を構築する際ににスムーズになります。…
-
予実管理のため、予算と実績の差および差の絶対値を表・棒グラフで可視化して集計したい。
掲題の件、実装方法について何か良い案があればご教示いただきたいです。 現在画像のようなmega表を作成しています。やりたいこととしては、 表項目に未適用の日付項目(ASOF)のフィルターカードをページ上に配置しているため、表カードの見た目上はASOFを除いた集計粒度(画像の状態です)で数値を表示し、ASOFフィルター選択時にはフィルタリングされた内容で同様に集計する、といった内容です。 このとき、Beast ModeでABS(`差分`) をした項目の総計は、3,000にはならず、「差分」列の合計の絶対値となります。…
-
BeastModeの関数を自作
"関数としてBeastModeに用意されていない処理"を諸々工夫して長いBeastModeとして作成しています。(よく使うのでメモ帳に貼っている) これを自作の関数として作成、インスタンス内で共有する など出来ないでしょうか。全員が作れるようになるとわちゃくちゃになるので、管理者権限のみ など権限設定は必要になるかと思いますが。
-
絶対値(ABS関数)を扱いやすくしてほしい
ABS関数が想定外の挙動をするんですが仕様の変更または新たな絶対値取得関数は作れないでしょうか? 例えば、 ABS(`項目1` - `項目2`) をすると、項目1 - 項目2 の結果が絶対値になるのではなく(この想定でした) マイナス符号まで絶対値になるのか、項目1 と 項目2 それぞれの絶対値の合計が算出されます。 実質引き算もできず、使いどころがイマイチ分かりません...。 また、項目1 - 項目2 を別のBeast Modeで外出しするのも案ですが、できればここでBeast Modeの二重利用としたくないです。 このためだけにデータ加工を増やすのもあまりにも手間が大きいなという印象。…
-
各カードで、複数項目の比較による動的な色分けができるようにしてほしい
カードのAnalyzer画面で”色のルール”を設定する際に、他項目との比較結果によって色を動的に変えることで、より直感的なインサイトを得ることができます。 実現したい例) 色のルール:売上>目標 の場合に売上を緑、売上<目標の場合に売上を赤 グラフタイプ:棒グラフ X軸日付、Y軸売上 条件をbeastmodeで組んで、反映させる項目を指定できると複数項目にも対応できて用途が広がります。 例)売上>前年売上 and 売上>目標の場合に売上を濃緑、売上>前年売上 and 売上<目標の場合に緑…など 選択した項目に対する絶対値での条件でしか設定できない。…