Matz Domo Employee

Comments

  • @ユーザー01616 さん 添付ファイルにExcelのフォーマットが利用できる機能を検討中です。一般提供までお待ちいただければと思います。
  • @Tomohiko さん Analyzerの自動プレビューのOn / Offの違いでしょうか?
  • @Tomohiko さん 問題の切り分けとして、Proxyにリクエストが到達しているのか?がポイントになるかと思います。 情Sys部門にProxyの通信の状況をご確認いただくこととなるかと思います。 また、情Sysからのガイドラインとのことですが、ブラウザからのリクエストは通すが プリケーションからの通信は制限があるなどの場合がある可能性がございます。 お手数ですが、まずは情シス部門と通信についてご確認いただくこととなるかと思います。
  • @Tomohiko さん 手元の環境では認証できたので、通信の問題かと思いますが、難しいですね。 アンインストールについては、windows標準機能で行っていただくか、インストーラーにも削除のオプションが含まれています。
  • @Tomohiko さん おそらく、Proxyで通信が制限されている可能性があります。情報システム部門にProxyやアプリケーションからのインタネットへの通信の可否などごいただければと思います。 pluginでもproxyの設定がありますので、こちら利用いただければ利用ができるようになるかと思います。
  • @Shimoyama さん 申し訳ございませんが、時期についてのコメントは控えさせていただきます。
  • @Shimoyama さん 「全体を把握」というところであれば、ETLの編集画面でETL全体の縮小版のプレビュー表示されるようにUIが今後改善される見込みとなっています。
  • @shouma さん Datasetの数値項目が複数の列に分かれている状態でしょうか?円グラフは数値とラベルの2列を設定するのみですので、仮に複数列に数値が分かれている場合は、数値とラベルのフォーマットにETLなどで加工する必要があります。 複数列で割合を出したい場合は、100%積み上げ棒グラフを利用して代替する方法でしょうか。
  • @Dev さん マスターデータのような値を取得するコネクタはありません。今回の要件には当てはまらないかと思いますが、サンプルのデータを取得するコネクタは存在ます。「sample」で検索すると「Sample Data Connector」というものが表示されるかと思います。
  • @yosukeOgasawara さん 翻訳機能は実装されていないです。可能性としては、DomoのJuptyer ワークスペースから外部の翻訳APIを呼び出すなどが考えられます。
  • @Pomeranian さん BeastModeで、当日から引き算をして、年月が対象月と合致するかどうかで判定する方ががあるかと思います。 case when DATE_FORMAT((DATE_SUB(CURRENT_DATE, INTERVAL 1 DAY)),'%Y%m') = DATE_FORMAT(日付,'%Y%m') then '対象' else '対象外' end 上記は今日から1日前の日付の年月と日付の列の年月を比較して、同じ場合は、対象として、それ以外は対象外としています。このBeasModeの結果をフィルタすると月初の1日は前月で、それ以降は当月を出せるかと思います。…
  • @ユーザー08020 Domo Bricks を利用すると部分一致のフィルタを作成可能です。参考になれば幸いです。 カスタムトレーニング環境にサンプルを用意しました。 ※カスタムトレーニング環境のアクセスについては、Domo担当CSM / 営業までご連絡ください。 DDX Bricksでのカスタムフィルタカード https://domo-custom-training-jp.domo.com/page/273374307 ・Domo Bricks ・フィルタ結果 HTML <div id="valueInput"> <input type="text" id="v1" name="v1"> </div> <div…
  • @kaita 折れ線+集合棒は、最初の値の何番目を折れ線に設定するかを指定することになるかと思います。 よって、1種類だけ残った場合は、必ず折れ線となります。 今年、前年をフィルタせずに残しておくことはできないのでしょうか?
  • @Shimoyama ご返信ありがとうございます。ただし、空白というオプションはないので、何かラベルを記入いただく必要があるかと思います。
  • @Shimoyama 以下の箇所でしょうか?基本的には文字が入ることが前提なので、空白にはできないかと思います。どのような目的で空白にする必要があるのでしょうか?
  • @Pomeranian 一般的には、ETLのランクとウィンドウを利用することになります。 事前にどの単位で区切るのか「年月」の列を作成します。 続いてランクとウィンドウで、関数を設定します。 ④のどのフレー範囲、については、「アンバウンド」とは、最初の行をさして、「0」としていることが、「今いるところ」を指します。要するに、最初から1行ごとに合計を行います。(各行ごとに累計していきます) 設定が終わったら、「適用」をお忘れなく。 続いて、dateでソートを設定し、分割する列に「年月」を指定します。これで、年月ごとに、dateでソートされた各行ごとに累計を行っていきます。 以下のような結果となります。
  • @Shimoyama プレビューですと、行数が絞り込まれていますので、ETLの実行結果の詳細をご確認いただく方法はいかがでしょうか?
  • @Daichi 念のための確認となりますが、カードのフィルタを利用することでは、対応できませんでしょうか?
  • @kaita 該当の箇所はPCのタイムゾーンを参照しています。試しにAWSでインスタンスを立ち上げて確認したところ、該当のマシンのタイムゾーンで時刻が表示されました。
  • @Pomeranian 記載いただいた内容ですと、一般的な回答は難しいように思います。一度、社内のDomoの管理者にご相談いただいた上で、もう少し一般的な内容で投稿いただけると助かります。
  • @kaita 目盛りを3つにはできませんので、対数目盛りを利用すると、多少は見やすくなるかもしれません。
  • @Pomeranian 各カード単位でのスケジュールレポートであれば、CSVを添付できます。 ※文字コードはUTF8ですので、そのままExcelで開いた場合日本語は文字化けしますので、ご留意ください。
  • @Shimoyama 該当のFile Upload ではアップロードしたファイル名を記録するオプションはありませんでした。 過去にアップロードしたファイルの形式を現在から確認することはできません。 Excelでアップロードしたのち、CSVでアップロードしましたがデータを更新できました。 列名と型(値)が合致していれば、フォーマットはExcelでもCSVでもアップロード可能ですので 過去のフォーマットは運用上では、必ずしも必要ないかと思います。いかがでしょうか?