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ドリルパス編集時にDataSet変更で欠落項目がある場合、エラー箇所を強調表示してほしい
■ 背景 ドリルパス編集画面のAnalyzerにて、DataSetを変更した際に保存エラーが発生しました。 今回のエラー原因として考えられるのは、旧DataSetで作成していたBeastModeが新DataSet側に存在しなかったことです。 ■ 現状の課題 通常のAnalyzerでカード編集を行う場合、DataSet変更によって参照項目が欠落すると、該当箇所が強調表示されるため、どこに問題があるか特定できます。 しかし、ドリルパス編集画面のAnalyzerでは同様の強調表示がなく、以下のような表面的なエラーメッセージのみが表示され、原因特定に時間を要しました。…
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Analyzer を開かずに「まとめ数字」を変更したい
タイトル名や説明は、ダッシュボードの編集画面で変更ができます。 「まとめ数字」も同様に変更できるようにしていただけないでしょうか。 ダッシュボード編集中に各カードを一覧で見たときに、まとめ数字を修正したいというケースが頻繁にあります。(表記や桁など) その都度、ダッシュボードを保存>Analyzer を開く>編集する>カードを保存する、という手順をとらないといけないので煩雑に感じています。
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NULL のソート順を指定したい、NULL の代替文字列を指定したい
チャートとデータセットの組み合わせによって、 NULL を含むソートの順番が統一されていないようです。※後述 任意に指定するオプションをご用意いただけないでしょうか? また、NULL のときの代替文字列をデータセット上で指定できないでしょうか? いずれも ETL や Beastmode で加工すれば制御可能ですが、 Analyzer上 や DataSet 上の設定で実現できると利便性が向上します。 ※多くの場合、昇順で NULL が先頭に、降順で NULL が末尾にソートされますが、 Domo上のデータセットで棒グラフや円グラフを使うと、逆になっています。
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「オーバーレイ 棒グラフ」の表現を調整するオプションを追加
オーバーレイ棒グラフを利用していますが、 バーの幅が全く同じであるため直感的にわからなくなる場合があります。 下記はのように、オーバーレイする値は少し幅を狭めるなどの 指定ができると良いのですがそういったオプションは見当たりませんでした。 昨日の実装をご検討をお願いしたいです。
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「折れ線+棒グラフ」でも「データラベルの表示方法」設定オプションを使いたい。
「折れ線+棒グラフ」では、 データラベルの表示方法(すべてのアイテム/最初と最後のアイテム/最後のアイテムのみ) を指定するオプションがありません。 折れ線は、累計などで利用しており、最後の値だけ表示をさせたいです。 追加のご検討をお願いいたします。
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予実管理のため、予算と実績の差および差の絶対値を表・棒グラフで可視化して集計したい。
掲題の件、実装方法について何か良い案があればご教示いただきたいです。 現在画像のようなmega表を作成しています。やりたいこととしては、 表項目に未適用の日付項目(ASOF)のフィルターカードをページ上に配置しているため、表カードの見た目上はASOFを除いた集計粒度(画像の状態です)で数値を表示し、ASOFフィルター選択時にはフィルタリングされた内容で同様に集計する、といった内容です。 このとき、Beast ModeでABS(`差分`) をした項目の総計は、3,000にはならず、「差分」列の合計の絶対値となります。…
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BeastModeの関数を自作
"関数としてBeastModeに用意されていない処理"を諸々工夫して長いBeastModeとして作成しています。(よく使うのでメモ帳に貼っている) これを自作の関数として作成、インスタンス内で共有する など出来ないでしょうか。全員が作れるようになるとわちゃくちゃになるので、管理者権限のみ など権限設定は必要になるかと思いますが。
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絶対値(ABS関数)を扱いやすくしてほしい
ABS関数が想定外の挙動をするんですが仕様の変更または新たな絶対値取得関数は作れないでしょうか? 例えば、 ABS(`項目1` - `項目2`) をすると、項目1 - 項目2 の結果が絶対値になるのではなく(この想定でした) マイナス符号まで絶対値になるのか、項目1 と 項目2 それぞれの絶対値の合計が算出されます。 実質引き算もできず、使いどころがイマイチ分かりません...。 また、項目1 - 項目2 を別のBeast Modeで外出しするのも案ですが、できればここでBeast Modeの二重利用としたくないです。 このためだけにデータ加工を増やすのもあまりにも手間が大きいなという印象。…
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カードの色ルール設定で、テキスト列の条件設定において任意のテキストが指定できるようにして欲しい
色ルール設定におけるテキストの条件ではデータ内に存在するテキストしか指定できないが、 今後発生するデータ内に存在する可能性も考慮し任意のテキストが設定できるようにして欲しい。
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Analyzerのフィルターで、空白のフィルターが出来ない
Analyzerのフィルターで、空白のみ表示を適用してみるのですが、空白のレコードが表示されません。 下図のような、「データがありません」と表示されます。 対応として以下の式を作り、それで対応しました。 CASE WHEN IFNULL(column,'')='' THEN 'yes' ELSE 'no' END これは、そういった仕様なのでしょうか? 今後、同じようなケースがあった場合、今回のような方法で対応したらよいでしょうか?