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【機能要望】データセットの自動アーカイブ無効化、または復元時の「実行なし解除」機能 <背景・課題> 利用頻度の低いデータセットが自動アーカイブ化された際、復元のために「アーカイブから戻す」を押すと、データ更新を伴わない場合でもデータセットの実行処理が強制的に走ってしまいます。 これにより、以下の問題が発生しています。 ・単なる状態解除のために不要なクレジットが消費される ・データセットをトリガーにしている後続ETLが意図せず起動し、アウトプットデータが意図しないタイミングで更新されてしまう ・関連するカードが表示されなくなり、ダッシュボードでの閲覧に支障がでる <要望内容> 以下のいずれかの対応をご検討いただきたいです。…
1.変数で保持できる容量が2MBまでという制約があり、大量データを扱えない 2.ワークフローを一度パブリッシュしてしまうと、新しいバージョンを作成しない限り、ワークフローの各タスクの処理の詳細まで確認できない 3.サブフローやCode Engineのバージョンアップがあると、引数・出力が変わってなくても、メインのワークフローもバージョンアップする必要があり、そのメインワークフローを呼び出している元のカスタムAppやカード側も変更が必要 4.No.3とも関連するが、サブフローやCode Engineのバージョンアップを実行すると、設定していた変数がクリアされ、再度InputとOutputに各変数や設定内容を割り当てないといけない…
アクセス権が適切に付与されているかを監査するため、「ページ(Appも含む)にアクセスできるユーザ・グループを一覧化したい」です。 (普通の)ページについては、Domostatsの「Pages and Users(Legacy) 」で目的達成できる見込みですが、Appのページについては目的を達成できるDomostats/Domo Governance Datasets Connectorが存在していないです(サポートにも確認済み)。 ついては、Appのページについてもアクセスできるユーザ・グループが把握できるレポートの実装をお願いします。
弊社の社内に確認いたしましたが、大変申し訳ございませんが、 Appのページにアクセスできるユーザ・グループが把握できるレポートは Domostatsには存在しないとの報告がございました。 また、Domostatsに類似したDomo Governance Datasets Connectorでも 同様に存在しないとの報告がございました。
散布図カードで四分線を表示させた際に、四分線が交差するところを中央に配置させる機能がほしいです。 現状では、X軸とY軸の上限・下限を手動で設定する必要があり、 「四分線の交差点を中央に配置する」というようなオプション設定があると助かります。
Appには、複数のページを作ることができますが、ページごとに、シェアする相手を変えたいです。現状、APP全体をシェアするか、しないかしかできません。 背景) 既に公開済みのAPPを改修したいです。新しいページを作り、改修後最終確認まで終わってから、そのページを公開したいと考えています。
カードに表示されている表のデータや、DataSetのデータの値を、マウスでドラッグしてコピーすることができますが、ヘッダがコピーできません。 ヘッダも併せてコピーできるようにしていただけると助かります。 というのも、弊社では、セキュリティの観点から、データのエクスポート機能を使えないように制限しており、せめて画面からコピーするだけは許可しようと考えているためです。
形状パネルでデフォルト記号に設定されている矢印について、値がプラスのときは上向き、マイナスのときは下向きになるのですが、これを右向き、右上向き、右下向きなどのように細かく表示できると有難いです。 (もし既に実現方法などご存じの方いましたら、ぜひ教えていただきたいです!)
■現状の課題 ワークスペースにダッシュボードを追加するとワークスペース参加メンバーは該当ダッシュボードと配置しているカードを閲覧することができます。 この動作によりワークスペースのメンバーを入替することでワークスペース内のコンテンツの閲覧を一括で切り替えることができるので大変便利です。 しかし、ワークスペースに追加したダッシュボードに後から新しくカードを配置すると、そのカードのみアクセス権がない状態となり閲覧できません。 この状態を解消するために結局ダッシュボードをシェアしたりワークスペースに追加したダッシュボードを一度解除して再追加するといった手間が発生し、ワークスペースの利便性が低下してしまっていると感じています。 ■要望…
データフローについては、DataFlowのすべての入力データセットにアクセスできる場合、アクセスできるようになっているかと思います。 この仕様により、入力データセットのアクセス権はあるものの出力データセットのアクセス権がない場合でも、当該データフローが一覧に表示されてしまっています。 その結果、以下の不都合が発生しています。 ・ユーザにとって不要な データフロー が見えてしまう ・本来アクセス権のない成果物に紐づく処理の存在が推測できてしまう ・権限設計として直感に合わず、問い合わせや混乱の原因になる ついては、データフローについてもデータセットと同様に、アクセス権を個別付与できるよう変更を希望します。